エロ情報総合サイト アダルトスキャンダル

ナンパで出会った熟女との体験談

カクテルが置いてあるカウンター 仕事の帰りは、いつも行きつけのバーでお酒を数杯だけ呑んで帰るのが習慣でした。
ほろ酔いで歩く帰り道が大好きで、
その日もいつもと同じように仕事帰りにバーに寄ったんです。
すると、いつも自分の座る場所に先客が居ました。
かといって、別にその席に拘りがあったわけでもなく、少しずれて座ったのです。
お酒の匂いに交じって甘い香水の匂いが漂いました。
チラリと先客を見ると、そこに座っていたのはひとりで黙々とお酒を嗜む年上位の女性でした。
見た目で判断はしたくありませんでしたが、
キャリアを積んでいそうな、いわゆる仕事が出来る女、という雰囲気で、
ひとりでお酒を呑む仕草がどこか寂しそうにも感じました。
自分はナンパなんてする柄ではありませんでしたが、
どうしてもその女性の事が気になってしまい、声をかけることにしました。
一緒にいいですか?と、席を詰めて座ると、彼女は一瞬戸惑ったようですが、
すぐにニコリと笑ってグラスを近づけ、乾杯をしてくれました。
他愛のない会話の中、彼女は仕事での上司との付き合いが上手くいかず、
むしゃくしゃして呑みに来たのだと言います。
そんな彼女の横顔もまたそそられるのもあり、
しばらく愚痴に付き合う事にしました。

バーであった熟女と意気投合して…

■独り身の熟女はとにかくアダルトチック
しばらく彼女の仕事での愚痴を聞いていると、家に帰っても誰も居なくて寂しいという声を漏らし始めました。
だから今は一緒にお酒を楽しめる人がいて楽しいのだと笑う彼女に、いつの間にか惹かれてしまっている自分が居ました。
それを悟ったのか、彼女は「こんなおばさんでもいいの?」と太ももにボディタッチをしてきました。
声をかけたのはこちらからなのに、
いつの間にか逆ナンパされている状況になっており、
さすが年上の女性は違うと感じました。
元より熟女好きだった自分にとってこれとないチャンスだと思い、
お酒の力も借りて「もちろん」だと答えると、彼女は意地悪そうに笑いました。
その表情は決してやさしい笑みとは違いましたが、大人の余裕を感じられ、とても魅力的でした。

■経験豊富な熟女の魅力とは
バーを出ると、そっと恋人つなぎで街を歩きます。
これからどこへ向かうのか、そこで何をするのかを想像するだけで、その道のりすら幸せな時間でした。
互いにどこで何をするかなど決定的なワードは何一つ言いませんでしたが、想像通り行きついた場所はホテルでした。
服を脱ぐとその妖艶さが増し、表情も女のものになっていました。
自分も彼女も独り身だったので、互いにこういった行為は久しぶりであったため、その夜は相当盛り上がったと思います。
最初こそ大人の余裕を見せ、沢山奉仕をしてくれた彼女ですが、次第にねだるようになっていき、
熟女でありながらも可愛らしい一面をもつそのギャップはたまりませんでした。
彼女とはあれからも呑みに行ったり夜を共にしたりしています。
お付き合いこそまだしていませんが、良いパートナーに巡り合えたと思いました。
人生もカラダも熟している女性は、どんな時でも余裕で、落ち着いていて、
女性としての魅力を十分に備えている存在だと思います。