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彼女のお母さんにフェラされた…

彼女のお母さんに変態プレイされてしまった…

フェラをしている熟女 中学三年生の時、同級生の有香という女の子と付き合っていました。
付き合い始めて4ヶ月が過ぎた時、有香の部屋でキスをしている時に、
有香のお母さんが入ってきた。
「・・・」
沈黙が30秒程あり、「そんな事したらダメでしょ!」と怒られた。
有香はお母さんが怖かったのか泣きだして、
「ごめんなさい!」と謝る。
僕も「申しません!」と約束をしたのでお母さんは部屋から出てくれました。
そして、夕方になり、有香は塾があったので、二人別々の方向に帰った。
すると後ろから走ってくる音が聞こえた。
徐々に近づいてくる足音に少し怖くなった僕は、
後ろを振り向いた。
すると、走ってきたのは有香のお母さんでした。
「キミーちょっと待って!話したことがあるの!」
僕「はい、なんでしょうか?」
「きみはその…有香とエッチしたの?」
僕「してませんよ!キスだけです!」
「よかった…安心した。」
僕「はい、迷惑をおかけしました!」
「そこで話があるんだけど、君も男の子でしょ?我慢出来なくなる時あるでしょ?」
「そんな時は有香じゃなくて、私でいいよ?」
正直、中学生の僕には何を言っているのか理解できませんでした。
「だから…その…ま、いいや!ズボン脱いで!」
もうなにがなんだか分からなくなった僕は逃げようとしました。
しかし、有香のお母さんに捕まり、また家に入れられた。
「いい?おちんちん出して!」
いきなりズボンを脱がされて、
まだ毛が生えたてのチンチンを握られ、上下に刺激されました。
「あら…こんなにおっきくなって、有香には内緒だからね!」
僕「はい!わかりましッウゥ!!!」
僕が最後まで答える前にちんちんを咥えられました。
オナニーとは全く違う気持ち良さに「あぁぁ…」と息を漏らしてしまった。
そして、有香のお母さんはチンチンを握りながら舌先で器用に舐めてくれ、
何も言わずに勢いよく射精してしまった。
「なんで勝手に射精するの!」と怒られたが気持ち良かったのだから仕方ない。
そして、勝手に射精した事によって有香のお母さんは精子まみれ。
顔や髪、服にまで精子がついています。
それからというもの、
有香のお母さんに会うために有香と付き合っているような感じになってしまった。